
先輩インタビュー
お客様のお困りごとを聞き取り、社内の技術チームへつなぐ――
営業の役割は、単に商品を紹介するだけではなく、現場の声をしっかり届けて信頼を積み重ねていくこと。
知識は入社してからで大丈夫。先輩がしっかりフォローしながら、仕事の流れも一つずつ覚えていけます。
人と関わることが好きな方なら、きっと活躍できる仕事です。
ラジオ体操とミーティングで1日の作業内容を確認。
図面を確認しながら、担当ラインの機械を操作。細かな調整も行います。
他部署の先輩と情報交換。新しい加工方法の話題で盛り上がることも。
部品の精度を確認しながら進行。集中力が大事な時間。
食堂で仲間とランチ。午後に向けてリフレッシュ。
完成した部品をチェックし、規格に合っているか確認。
コーヒーでひと息。
日報をまとめ、作業の進捗や改善点を共有。
工具を整理して明日の準備。
モノづくりが好きで、地元で技術を活かせる会社を探していました。会社見学のときに、先輩方が楽しそうに働いている姿を見て「ここで働きたい」と思いました。
主に機械の組立やメンテナンスを担当しています。最初は難しかったですが、少しずつ任される仕事が増えてやりがいを感じています。
自分の手でつくった製品が形になる瞬間です。お客様から「ありがとう」と言ってもらえるのが嬉しいですね。
年齢の近い先輩が多く、質問しやすいです。休憩時間はみんなで雑談していて、明るい雰囲気です。
技術面はもちろんですが、報連相など社会人としての基本も身についたと思います。
迷ったら、ぜひ実際に見て・話してみてください。雰囲気の良さは現場でしかわかりません!